株式会社ジェイアール西日本マルニックス JR West Japan Marunix Co.,Ltd.

SAKIYUKAWA

湯河 沙妃

武庫川女子大学
文学部

湯川 沙妃
湯川 沙妃
なぜジェイアール西日本マルニックスの採用を受けたのですか?
鉄道だけでなく、住宅関係の物流など幅広い取り組みをしていることが魅力と感じたからです。 説明会の際は、代表や社員が一丸となって盛り上げていこうとしている姿を見て、 この人たちと働きたいと強く思い志望しました。
湯川 沙妃
物流の大切さ
学生時代はボランティア団体に所属し、先の震災の時には関西からできる支援をしたいと発起し、復興イベントを企画することに携わっていました。 一人で多くのことをやらないといけないと思い込んでしまい空回りしていたことがありましたが、 みんなで協力し、分担することの大切さを先輩から教わることで乗り切ることが出来たことが印象に残っています。 今や物流は当たり前のように存在し「送るものが届く」ということが当たり前のように思っていましたが、 震災の時に初めて「物が届かない」「支援したくても出来ない」ということを経験し物流の大切さを知りました。
湯川 沙妃
私が会社へ、そして社会へと貢献したいこと
物流に携わり多くを学ぶことで、物流システムを知れば改善方法が見つかるかもしれないと真剣に考えています。 これから先輩や取引先さまと一緒に働いてどんな風に自分が貢献できるのかをしっかりと見つめ、そして学んでいきたいと思います。

YUTAYASUDA

安田 祐太

同志社大学
社会学部

安田 祐太
安田 祐太
どうして物流という業界を選んだのですか?
私は以前より物流に興味があり、卸売りや運送業界に絞り就職活動をしました。 色々な説明会で鉄道関係の物流に興味を持ち、ジェイアール西日本マルニックスで働きたい!と強く感じました。
安田 祐太
仕事を通して社会貢献をする
学生時代に参加していたボランティアサークルで、地域の小学校や、養護施設・山の学校などから依頼を受け子供たちとキャンプやハイキングに勤しみました。 大学では、福祉・介護・児童養護や地域コミュニティなどを学び、それらに関わる法律や政策についても勉強しました。 物流に携わることで、大学で学んできたことを実践して行くことによって地域に貢献できればと思っています。

AKANETAKAI

高井 茜

関西大学
商学部

高井茜
高井茜
信頼感のある企業体制とたくさん学べる環境
ジェイアール西日本マルニックスは、多岐にわたる事業に積極的に取り組んでいて、いろいろな商品に携わることが出来る!というワクワクを感じています。 鉄道が中心のしっかりとした企業基盤があるからこそ、私たちにしかできないことを世の中のみなさまに提供していく一員になりたいです。
自分の特性を活かす
学生時代は吹奏楽サークルに所属してました。立ち上げから7年という若い団体で運営をしていくことはとても大変でしたが、 非常にやりがいを持って取り組むことが出来ました。 私はいつも「改善しなければいけないこと」を見つけたら、 なんとかしないといけないと思う性分です。 リーダーシップを取ることは出来ませんでしたが、 起爆剤となり、いろいろなきっかけを担うことが出来ました。 全体を把握し調整することはまだまだ難しいですが、問題・改善・不足している点などを見つけ、入社したばかりの私たちだからこそ見つけられることを、 自分なりに発信していけるようになりたいと思っています。
高井茜

MISATOARAYA

新谷 美沙都

武庫川女子大学
文学部

新谷美沙都
新谷美沙都
挑戦している姿勢に共感
私はスーパーのアルバイトの経験を通じて、 それまで知らなかった、「社会を影で支える物流」を見てきました。 物流というものがどんな風に動いているのかを内部から見てみたい、 携わりたいと思い物流業界を知りました。 何より「常に」色々なことに挑戦している姿勢に共感しこの会社の一員になりたいと思っています。 またアルバイトリーダーを任されていた時に、売り上げを上げるために一丸となって取り組んだのですが、 どうやって自店の認知度を上げるか、商品を購入していただけるかをみんなで創意工夫した結果、 思い叶い売り上げに貢献することが出来きたことが私の自信です。 常に現状に満足せず、何かもっと改善できることはないか?やり残していることはないか?という部分に気づけたら、どうすれば良いかを考え行動できるようになりたいです。
新谷美沙都
留学経験と語学を活かしたい
学生時代はオーストラリアへ留学し、英語が話せなくても「ちゃんと気持ちは伝わる」という貴重な体験をしました。 何かに困っている時、面識がなくても声を掛けてもらえるのは日本だけだと気づき、訪日外国人の方が困っていたら力になって、積極的にコミュニケーションを取っていきたいと思っています。

SAYAKAUEI

上井 彩加

立命館大学
文学部

上井 彩加
上井 彩加
自分の知らない世界へ
アンダーウェアメーカーの仕分けアルバイトをしていたときに、物流という業界に初めて出会いました。 鉄道やデパートの物流だけでなく、建材や産廃処理など、社会を支える多くの事業に携わることが出来ると思い興味を持ちました。
上井 彩加
安全管理に努め、事故ゼロへ
学生時代、陶芸部の合宿で信楽に作品を焼きに行った際、部員数が少なかったため、「火を消さないよう」に一丸となって取り組んだことが一番の思い出です。 意見を出し合ったり、作業分担・協力して一つのことに挑戦することが大変であり、とても大切なことだと学びました。 入社してやってみたいことは、物流に関する安全管理。衣料品の倉庫では、汚れや備品管理、安全管理がとても厳しく行われていました。 実経験を通して安全管理に関心を持っています。 安全管理に努め、事故ゼロを目指します。

MILANKAWASHIMA

川島 美蘭

関西学院大学 社会学部社会学科卒
2016年入社

川島 美蘭
水本 圭一
こんな学生でした
大学時代は、母校のある西宮市の観光協会が開催する観光事業「西宮まちたび博」(現在「まちたび にしのみや」)で西宮市の職員さんと学生たちで、西日本有数のヨットハーバーや甲子園球場、清酒メーカーといった、西宮の文化・自然・伝統・食など、まちの多彩な魅力を紹介するだけでなく、まち歩きや参加体験型のプログラム作りにチャレンジしました。この活動で私が学んだことは、皆でアイデアを出し合い、力を合わせることで、ベストなモノができるということ。相手の意見を尊重し、時にはプロの力を借り、一人暮らしの学生向けの簡単手料理プログラムが完成。その達成感と共に、少しでも地元に貢献できた喜びを実感!社会に出てからも、いろんな人から刺激を受けて成長し、地域社会に貢献できるような仕事がしたい!という目標ができました。
水本 圭一
だから、ジェイアール西日本マルニックスを選びました
西宮まちたび博の地域活動のかたわらで、コンビニエンスストアの食料品の『倉庫内での仕分け』のアルバイトをしていました。大阪の各店舗ごとの棚に、パスタ、デザートなど決められた数の商品を入れていく仕事で、コツコツとまじめに取り組むことが得意な私が没頭することのである仕事でした。と同時に、食品製造会社→倉庫で仕分け→各店舗という、商品の流れに大変興味を持ち、こんな流れを作っている『物流業界』に的を絞って就職活動をスタート。ジェイアール西日本マルニックスへの入社の決め手は、関西に根づいた会社として、またJRグループとして関西の人々の生活を支えていていること。そして物流会社でありながらも、リサイクル事業など、新しいことにチャレンジしていること。ここでなら、地域に貢献するために新しいことにどんどんチャレンジできる!と思ったから。まずは物流の基礎知識から、しっかり学んでいきたいと思っています。

KOUKIYOSHIFUJI

吉藤 公紀

立命館大学 経済学科卒
2016年入社

吉藤 公紀
吉藤 公紀
こんな学生でした
私は学生時代に、サークル活動やアルバイト、趣味の自転車に打ち込み、多くの出会いと気づきがありました。子供の成長を近くで見ることができた社会性育成のためのボランティアサークル。“プロの気迫”に触れる貴重な経験となったテニスのボール拾いのアルバイト。そして一番印象に残っているのが、趣味の自転車で琵琶湖一周でした。約200kmの長距離走は、早朝から夜まで1日中走りっぱなしで疲労も大きく、途中で何度もくじけそうになりました。でも仲間がいたから、弱音も吐かず、お互い励まし合い、同じ目標に向かって力強く進めたのです。ゴール地点が見えた喜びも、仲間と一緒だから倍増!『一人じゃできない大きな目標でも、同じ志をもったチームとなら、力を合わせて達成できる!』。この経験から “チームワークの大切さ”を学び、社会に出てからも「仕事の基本スタンス」として仲間の存在を大切にして、自らの成長につなげたいと思います。
吉藤 公紀
だからジェイアール西日本マルニックスを選びました
就職活動をスタートするにあたって、私はまず大学主催の企業説明会に出席し、業界研究からはじめました。その中で『人』と『モノ』を移動させるという事業にとても興味を持ち、また地元の関西に貢献したいという想いで、鉄道業と物流業に的を絞りました。そんな私にとってジェイアール西日本マルニックスは、物流企業であり、JR西日本グループとして鉄道事業にもかかわれる理想の会社。また、仕分け・ドライバー・配送管理・営業等、いろんな人たちがチームワークを発揮してモノの流れを作り、お客様の大切な商品やビジネスツールを目的の場所に届ける仕事ですから、学生時代に学んだチームワークを、この会社で発揮したい!と思ったのが決め手でした。また鉄道機材の保管・運送のみならず、駅ビルや百貨店の物流構築、リサイクル事業や建築建材まで、幅広い事業を展開しているということは、将来のキャリアプランの選択肢が豊富だということ。自分の役割を果たすだけでなく、問題意識を持って課題に取り組み、ベストなあり方を提案できるように力をつけたい!いろんなことにチャレンジしたいです!

AYANOIWASAKI

岩﨑 彩乃

奈良女子大学 文学部卒 
新卒入社3年目
京都支店 百貨店営業所

岩﨑 彩乃
岩﨑 彩乃
入社して驚いたこと
学生時代から好奇心旺盛。JR西日本グループの基幹物流会社として、鉄道運営の安全を支えることだけでなく、リサイクルなどの環境事業、駅ビルや百貨店内の販売支援など、幅広い事業を行っていて、今後もどんどん事業領域を広げていくという所に魅かれ、「ここなら、いろんな事にチャレンジできる!」が入社の動機。入社後は2ヵ月間もの研修があり、『ロジスティクスとは何か?』について、フォークリフトの種類から、包装資材の種類、トラックドライバーの労働基準法まで、あらゆる基礎知識を学んだ後、「ロジステ ィクス・オペレーション」「ロジスティクス管理」という検定を受けるなど、丁寧に教育していただきました。そして6月、最初の配属先は、百貨店のギフトサービス。お中元の繁忙期を迎えた物流センターで、百貨店とヤマト運輸様の間に立って、伝票と商品を確認する仕事でした。座学で学んだ物流というものに初めて携わりながら、大量の商品を前に、当社の物流センターのサービスの規模の大きさに驚くとともに、1つ1つ、正確に『商品を届ける』ということの責任を実感しました。
入社1年目で任されたシステムづくり
京都伊勢丹の従業員さんが、販売に専念できる支援を行うのが、私が次に配属となった百貨店営業所。百貨店内の物流は、店頭に並ぶ商品の外にも実に様々で、包装品や伝票など用度品(ようどひん)の充足は悩みの種。用度品を保管するバックヤードが遠くて非効率、在庫過剰等の課題があり、ベストなシステムを考える中、「全館の用度品を一括管理できないか?」と相談を受けました。モノの流れを変えるしかない!そこで既に実績のある伊勢丹府中店の視察から、店舗のレイアウトや大規模な京都店の販売商品数などのデータを比較分析。さまざまな部署や会社を巻き込んで『用度品を売場カウンター内に補充する』システムの立ち上げを主導しました。1年目で、責任ある仕事を任された時は、プレッシャーもありましたが、システム構築により用度品の経費削減という実績を残せ、接客しやすくなったと販売員さんに感謝されたことが嬉しかった。その後は、商品配送問合わせセンターで、お客様の配送品に関する問い合わせを担当。商品には、人の想いがこもっている事を実感し、信頼を築けるコミュニケーションのあり方を学ぶ毎日です。
岩﨑 彩乃

募集要項

募集概要
職種 総合職
  • 経営企画・総務
  • 営業
  • 安全推進
主な仕事内容

・経営企画・総務
経営にかかわる業務で、営業、経理等の知識をベースに、会社の将来ビジョンを策定するなど、幅広い視野が求められる仕事です。

・営業
顧客企業の物流の実態を把握し、より機能的でコストダウンにつながる物流の仕組みを組み立てて、これを提案し、その物流の仕組みを実際に動かすという、物流に関する知識を身に付けて柔軟に思考力を働かせることが求められる仕事です。

・安全推進
貨物自動車等の運転や物流センターにおける荷物の取扱いの実態を把握し、事故や取扱いの誤りを防止するための対策を検討し、関係者と連携してこの対策を実行し、その効果を検証するといった、安全・安心に対する熱意やコミュニケーション能力、実行力が求められる仕事です。

勤務地 京阪神を中心とした、支店・営業所・センター・本社
勤務時間 9:00~17:45(休憩60分)


ご応募はこちら

マイナビ2018